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転職事例

総合内科専門医 男性(30代)

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大学附属病院、関連病院で勤務後、クリニックへの転職。内科専門医 消化器病専門医

前職

東京都
消火器内科
医長
1,400万円
週5日
外来、病棟管理、検査

矢印 現職

東京都
総合内科
院長
1,800万円
週5日
外来、往診(週2回)


転職のきっかけ

専門性を追求するため大学病院に在籍しておりましたが、専門性を生かせない施設への異動話が浮上したことがきっかけです。異動話を受けた後、これまで漠然と興味を持っていた地域医療に携わりたいと考えるようになりました。また、将来の開業も視野に入れ、専門性だけでなく広く内科全般に長けるべくクリニックへの転職を希望しました。

新しい職場へのご要望

地域医療ということで、地域の方と触れ合える環境を重視しました。そのため、外来数やかかりつけ患者数の多いクリニックであることと、総合内科での院長待遇と年収アップが条件でした。

転職活動の経過

初めての転職ということもあり個人情報が心配だったことから、最初は匿名で問い合わせをしました。問い合わせの時点では細かな条件や希望を伝えていなかったのですが、すぐに電話での打ち合わせをしていただき、そこで細かな条件や希望を伝えることができました。その後、希望をもとにいくつかのクリニックを紹介していただくとともに、色々な角度から提案をしてくださったので、迷うことなく1つのクリニックに絞ることができました。その後面接をし、無事転職の運びとなりました。

入職3ヶ月後の感想

これまでの大学病院勤務とはまったく異なる環境で、毎日学ぶことが多く刺激的な毎日を過ごしています。また、かねてより興味のあった地域医療に携わることができ、開業に向けても一歩一歩将来のプランが見えてきたところです。

専門医局の担当者の対応

メールでの迅速なやり取りはもちろん、すぐに電話での打ち合わせをしてくれたことが信用に繋がったように思います。また、提示した条件に合う医療機関を紹介してくださるだけでなく、様々な提案をしてくださったおかげでスムーズに転職することができました。

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