専門医の医師の求人/募集/転職 > 消化器病専門医(消化器内科医) > 群馬県 > 消化器病専門医/群馬県高崎市/【求人/医師】年収1,800万円~経験等により応相談
消化器病専門医/群馬県高崎市/【求人/医師】年収1,800万円~経験等により応相談
| 求人ID | 006918 |
|---|---|
| 勤務形態 | 常勤 |
| 募集科目 | 消化器内科 |
| 募集資格 | 消化器病専門医 |
| 採用人数 | 1名 |
| 報酬 | 年収1,800万円~経験等により応相談 |
| 業務内容 | ☆内視鏡の治療・2次検査の予約サイクルを短くしたく、増員募集です。 【内科 外来】週2~3コマ、患者数:3~10名程/コマ 【消化器内科 外来】週2コマ 【病棟管理】一般内科混合、主治医制、患者数:10名 【内視鏡 検査】週3~4コマ、検査数(健診・ドック含む)(上部)28,016/年・(下部)1,048/年 【内視鏡 治療】(上部)25/年(EMRなど)・(下部)751/年(ポリペク、EMRなど) ☆ESD:30件程/年・ERCP:15件程/年 ※脳外・泌尿器の入院患者様の合併症などがございますので、病棟コンサル、全身管理などをお願いします。 |
|---|---|
| 勤務日 | 週5日 ※週4勤務可 |
| 勤務時間 | 9:00~18:00(休憩60分) ※早番・遅番はありません |
| 当直 | 当直:月2~4回ほどあり ☆当直時対応数:(救急車台数)3~5台、(ウォークイン)3~5名 ※当直明け翌日は午後休み可 |
| 所在 | 群馬県 |
| 休暇 | 年末年始休暇(12月31日~1月3日)、育休、有給休暇、リフレッシュ休暇(5日) |
| 研究日 | 有ります |
| 学会出席 | 出張扱い |
| 診療科目 | 泌尿器科・泌尿器科(人工透析)・脳神経外科・外科・消化器外科・乳腺外科・整形外科・内科・循環器内科・呼吸器内科・肝臓内科・内視鏡内科・アレルギー科・婦人科・皮膚科・美容皮膚科・リハビリテーション科・麻酔科・歯科・歯科口腔外科・放射線科 |
| 救急指定 | 指定なし |
| 医療設備 | 体外衝撃波結石破砕装置(ESWL),マルチスライスCT、医薬品管理装置、骨塩測定装置 (DCS-600アロカ社製)、脳神経外科用手術顕微鏡(WILD M690/SPACE POINTER-CYGNUS)、内視鏡システム(OLYMPUS VISERA:オリンパス社製)、内視鏡下尿路結石破砕機(EMS スイス・リトクラスト) など |
消化器病専門医/群馬県高崎市/【求人/医師】年収1,800万円~経験等により応相談
(求人ID:006918)
![]() |
0120-301-351お電話の際は求人IDをお伝えください。 |
![]() |
・さらに詳細な情報が知りたい ・似た条件の求人を探している ・転職時期を相談したい ・その他、相談したいことがある場合 |
![]() |
![]() |
|
|---|---|
![]() |
|
![]() |
|
![]() |
|
![]() |
|
消化器病専門医に関する学会ニュース
日本消化器病学会に関する講演会、学術集会の開催情報や学会からのお知らせを掲載しています。
[2026.1.22]
日本消化器病学会からのお知らせ「JDDW2025教育講演 e-Learning開始」に関して
日本消化器病学会が「JDDW2025教育講演 e-Learning開始」に関して発表した。 第111回総会ポストグラデュエイトコースe-Learningに加え、JDDW2025教…

専門医資格を最大限に生かした転職なら専門医局
消化器病専門医/群馬県高崎市/【求人/医師】年収1,800万円~経験等により応相談の詳細情報です。
他の求人情報もご確認したい方は、消化器病専門医(消化器内科医)の医師の求人/募集/転職や、消化器病専門医の常勤の求人募集や消化器内科医の非常勤の募集/求人、群馬県の医師の転職情報をご覧ください。
専門医局では消化器病専門医の資格取得方法も掲載しております。
非公開求人も多数ありますので、詳細情報をご希望される場合は会員登録にお進みください。

![]() |
麻酔科 男性医師 48歳
ありがたいことに病院側からも、これまでのキャリ... |
|---|
![]() |
放射線科専門医 女性(30代)
環境に慣れてきました。専門医を取得してまだ数年... |
|---|
![]() |
産婦人科専門医 女性(30代)
紹介していただいたクリニックは子育てに理解のあ... |
|---|
![]() |
小児科専門医・アレルギー専門医(男性40代)
入職1~3ヵ月後の状況 就職先のクリニックは、残... |
|---|

個人情報を扱うページではSSL通信で
安全性を確保しています。




























脳外はストロークケアユニット(SCU)を設置し、センター化しています。また回復期としてリハビリテーションセンターも完備しています。
法人内には老健もあり、地域の病診連携を図るだけでなく、急性期から療養まで対応されています。