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転職事例

泌尿器科専門医 男性医師 40代

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大学病院とその関連病院に10年以上勤続。泌尿器科でのがん治療にも多く携わる。

前職

関東エリア
泌尿器科
週4,5日勤務
年収1,400万円(当直を含む)
泌尿器科外来、検査、病棟管理、OPE

矢印 現職

関東エリア
泌尿器科科
週4,5日勤務
年収1,700万円(当直手当は別途支給)
泌尿器科外来、検査、病棟管理、OPE(内視鏡で対応できる範囲のもの)


転職のきっかけ

大学を卒業後、医局に入り、医師としてごく一般的な流れで今日に至ってきました。関連病院では上司と二名体制で診療にあたり、基本ファーストが常に自分にかかるオンコール体制など大変な部分もありましたが、周囲との関係も良好でよい勤務先でした。
今後の子供の教育や、両親が高齢になるにつれて転職を意識するようになりました。

新しい職場へのご要望

今後の教育費を考慮しての年収アップ
一人医長として自身でできることには自分の責任のもと対応し、出来ないことには相応の対応の取れる場があればベストと考えていました。また病院から自宅へのアクセスだけでなく、実家へのアクセスも考慮していました。

転職活動の経過

勤務の都合、19時以降でなければ自分の都合を作れないことが多いため、遅い時間でしたが自宅付近の最寄り駅まで担当の方が来てくれました。自分でもよく知っているエリアでの転職でしたので、出して頂いた情報をもとにしてその都度相談していく中で候補先が自然と決まっていきました。

入職3ヶ月後の感想

病院側は以前からまとまった経験のある泌尿器科医を求めていたことや、ロケーションもあり、病院側もまえ向きに給与交渉に応じてくれたとの専門医局さんの報告通り、30%以上の年俸アップができました。

専門医局の担当者の対応

お互いのニーズの適合性や強さにも比例するため、毎回同じように交渉成立するわけではないとのことでしたので、このような結果が出たことは有難いことです。医療器材の購入についての調整にも一役かっていただきました。

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