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学会ニュース

日本麻酔科学会からのお知らせ。「第61回学術集会 演題募集要項」について

[2013.10.24]

日本麻酔科学会が、2014年5月15日(木)~17日(土)に行われる「第61回学術集会演題」についての募集要項を
発表した。

■応募資格
筆頭演者、並びに共同演者は日本麻酔科学会の会員に限りません。非会員でも、査読により会長が許可した者の発表は
認められます。

■演題募集期間
開始:2013年11月1日(金)正午
終了:2013年12月2日(月)正午
※締め切り直前はアクセスが集中し、登録に時間がかかることが予想されますので、時間に余裕をもってご登録をお願い
いたします。
※12月2日(月)正午までは登録演題の変更は可能ですが、締め切り以降は、抄録内容・演題タイトル・共同演者情報等
一切の変更ができません。
重要な共同演者が漏れていることのないように十分ご確認ください。

■発表形式
発表形式は以下の3種類です。原則として、各演題の発表形式は学術集会実行委員会、学術委員会で決定いたします。
1) ポスター
発表5分、討論3分とし、ポスター前で発表
2) ポスターディスカッション
発表7分、討論5分とし、ポスター掲示
発表はポスター会場内でスライド4枚(研究の背景、対象と方法、結果、結論)を用いて行う
3)優秀演題
発表10分、討論5分とし、講演会場でスライドによる発表を行う(スライド枚数制限無し)。
審査員のみが質疑応答を行い、研究内容、発表の仕方、質疑応答などを審査する。
優秀演題ポスター会場内にポスター掲示も行う。

■演題応募方法
演題はすべてホームページ上から登録いただきます。募集要項の記載事項を確認の上、応募をしてください。
締切直前はアクセスが集中し、演題登録に支障をきたすことが考えられますので、余裕をもって登録をお願いします。
演題登録用ホームページの推奨OSはMicrosoft Windows XP、推奨ブラウザはInternetExplorer6もしくはInternetExplorer7です。
利用者のコンピューター環境が原因で演題の登録に不備を来しても事務局では一切責任を負いません。
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