TOP
|
病院管理
|
求人管理
|
会員管理
|
求人相談
|
求人確認
|
転職事例
|
用語
|
FAQ
|
資格取得方法
|
セミナー情報
|
研修施設
|
学会ニュース
|
管理者登録
|
お問い合わせ
|
専門医の収入
|
ランディングページ
転職事例一覧
名前
★
略歴
★
循環器内科専門医、CVIT認定医 医局派遣で各地各県での広範な勤務実績あり
前職
関西エリア 急性期病院 循環器内科 週5日 冠動脈造影検査、カテーテル治療、心エコー、外来診療
現職
東海・中部エリア 急性期病院 循環器内科 1800万円+当直別途 週5日 冠動脈造影検査、カテーテル治療、心エコー、外来診療
きっかけ
数年前から関西エリアにある急性期病院に知人の紹介を経て勤務をしていました。循環器科のメンバーは充実していたのですが、その地域の医療圏の事情や、病院自体の事情もあり症例は伸び悩んでいました。そんな状態が続くと次第にチームの士気が落ちはじめたのか退職するドクターも出始めました。ただ対外的な病院のイメージはまだよかったこともあり、定数は常にそろっている状態でした。症例は増えないまま、マンパワーは十分過ぎるという状況が続き転職を決意しました。
ご要望
実家のある東海エリアへの就職 インターベーションほか循環器内科医としてのスキル維持 緊急検査、治療の呼び出しは当然対応したいが、ある程度の家族との時間も確保したい。
経過
急性期病院での就職となると関西エリアに比べて選択枝は少なくなることは想定していましたので、1件1件の情報をしっかり見ることを大切にしました。いくつかの病院に訪問機会をいただいたのですが、その間、勤務先では退職意思を表明する医師もあったため、転職のタイミングが合わなくなることを心配した時期もありました。実際に病院訪問ができたことで、今後のイメージが具体的になった気がします。 結果的にチームはまだ整っているわけではありませんが、健診部門も非常に活発で、設備の拡充にも積極的に取り組んでいるある病院を選びました。都市部というよりは、この場所で子供にも育ってほしいと思っていましたし、成長性があって、なおかつ長期的に勤務していけることが重要でした。年俸も20%ほどアップしたので満足です。
感想
症例の増える土台はあるので、今後に期待しています。医師、看護師はじめスタッフとの人間関係は良好で、以前のような表現しにくい煩わしさもありません。マンションではなく、庭付きの一軒家でこどもと遊びたいと思っていましたから家族生活も楽しめています。
対応
面接、うち合わせのある際は毎回、出張対応してくれて感謝しています。病院関係者とのよい橋渡し役になっていただきました。
備考
予備1
予備2
予備3
予備4
予備5
変更日